杉本彩さんが、8月31日に都内で結婚報告会見を行った。
会見は杉本彩さんらしいやり取りで行われた。
なんでも13年前前から二つ年下の自信の個人事務所の副社長から『結婚したい、結婚したい。ずっと一緒にいたい』といわれていたという。


しかも「ミュージシャンのCharさんにそっくり」だというから、「結婚式に電報 お祝いの文例」の管理人が思うにかなりのイケメンだ。
ところが昨日週刊女性には
「あんな男を松山家に入れるなんて許せない!」などと身内の母親と妹から非難が書かれている。
杉本彩さんの母親や妹は、この結婚に大反対。
もっとも杉本彩さんは妹、母親と絶縁している。
杉本彩さんの本名は、松山基栄で、この松山家はかなりの名家らしい。
それなのにその名家である松山家に「ロクでもない」男が婿入りしたのが気に食わないらしい。
もっともこの母親も決して名家の出と言えない過去がある。
夫が知り合いの保証人になったために借金を背負うことになったら、さっさと元恋人の元に逃げてしまったらしい。
絶縁関係にあるからと言って、名家のでなら週刊誌に話題を提供しなくてもいいようなものだ。
「結婚式に電報 お祝いの文例」の管理人からは、杉本彩さんを祝福したい。
愛がある限りは、お幸せに。