電報にかかる費用

電報料金
メッセージ料(文字数あたり)+台紙料金+オプションサービス料金+消費税。
以上の合わせた合計金額になります。

電報料金は、一般より慶弔扱いの方が220円高くなっています。
慶弔扱いの場合、26字から5字増えるたびに90円(税抜き)増えていき、
一般の場合、26字から5字増えるたびに60円(税抜き)増えていきます。

電報料金がお得になる

電報の申込みは、インターネットからのD-MAILと電話(115)からになりますが、
D-MAILからの方が、税抜きで40円安く申し込むことができます。

115番(局番なし)は、スマートフォンからも利用できますが、
接続できない場合は、クレジットカード決済のみの0120-759560から申し込んでください。

慶弔扱いの電報料金を最もお得に利用する方法は、
3日前D-MAIL(インターネット)から申込むことです。

3日前(~一カ月前)に申し込むことにより、D-MAILと電話ともに150円(税抜き)もの割引があります。

一般の電報では、3日前に申し込んでも割引はありません。

但し、電報の申込みの後、
電報の発信を止める場合は、1通ごとに300円かかります。

料金

オプション 料金

D-MAILと電話ともに3日前~一カ月前に申し込むことにより、
D-MAILと電話ともに150円(税抜き)もの割引がありますが、
その他のオプションサービス料金は、以下のようになります。

D-MAILと電話のオプション 料金

受取人名連記宛先が同一の場合、1名ごとに60円の加算で受取人名を連記にできます。

毛筆印字毛筆書体(縦書き、漢字電報に限る)の電報で送りたい場合、1通ごとに100円の加算でできます。

配達通知配達した日時を「電話」か「FAX」で通知する場合、1件ごとに800円でできます。(発信後2ヶ月以内の電報に限る)

以上、全て税抜きです。

電話のオプション 料金

発信証明電報を発信したことを証明をする場合、1件ごとに300円でできます。(発信後2ヶ月以内の電報に限り、郵送だとプラス郵送料)

発信人名等の問い合せ電報の受取人が、発信人の住所・氏名等を通知してもらいたい場合、1件ごとに1,000円でできます。
(発信人の了解が得られる場合に限り、郵送だとプラス郵送料)

以上、全て税抜きです。

お支払い方法について

会員登録をしていれば電話料金と電報料金を合算して支払う方法と、
クレジットカード、ドコモ払いで支払う方法がありますが、
申込み方法によって違うので下記をご覧ください。

D-MAILで申し込んだ場合の支払い方法

個人でD-MAILで申し込む場合の支払いクレジットカードやドコモ払い、電話番号課金(要会員登録)

法人でビジネスD-MAILで申し込む場合の支払いクレジットカードや電話番号課金

スマートフォンサイトで申し込む場合の支払いクレジットカードやドコモ払い
スマートフォンサイトでの電報の申込みは会員登録不要で、このスマートフォンサイトから申し込みができます。

電話で申し込んだ場合の支払い方法

加入電話クレジットカードや電話番号課金。

携帯電話やスマートフォン(いずれもNTTドコモのみの利用に限る)クレジットカードや電話番号課金
月間6通以上を利用した場合は電話番号課金ではなく、6通目以降はクレジットカードでの支払いになります。

PHSと公衆電話クレジットカード。

クレジットカードの支払について
NTTからの領収書の発行は不可で、
利用できるカードは日本国内発行に限り、
NTT Group Card、VISA、Master、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブとなります。




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